「それでも僕はコードを書く」自分がClaude Codeヘビーユーザーになった数ヶ月

みなさんこんにちは!デザインエンジニアの藤井(touyou)です。 突然ですが、自分の社内でのAI活用に関する立場について紹介します。 かつては社内のAIタスクフォースに参加してあらゆる取り組みを推進したり、Tech Blogには機械学習の基礎を投稿してみたり…

3社合同!アクセシビリティ LT&交流会 イベントレポート

グッドパッチでエンジニアリングマネージャーをしている大角です。 先日、クライアントワークでアクセシビリティに取り組んでいる3社(株式会社コンセント、株式会社トルク、株式会社グッドパッチ)で、アクセシビリティをテーマにした LT&交流会を開催しま…

UXと要件定義をつなぐ「UX Requirements Bridge」

UXと開発は対立しているのではなく、言語が違うだけだった。UXの成果物を要件定義へ翻訳する「UX Requirements Bridge」という考え方と、その順番・構造を実プロジェクトをもとに解説します。

ゲーム攻略本をヒントにした「RPG要件定義」─ AI時代の楽しい要件定義のつくり方

ゲーム攻略本をヒントに要件定義を「楽しく」できないか?RPGや絵コンテといったセオリーにない要素を大胆に持ち込み、AI時代にマッチしつつ人の理解を促進できる新しい要件定義の構造と書き方をご紹介。

Apple Creator Studioが生まれた意味を考える

みなさん明けましておめでとうございます!デザインエンジニアの藤井(touyou)です。 年末年始、みなさんはいかがお過ごしでしたでしょうか? 自分は年末それでも僕はコードを書くという記事を出していたにも関わらず、その後Claude Codeを触る機会が増えた…

AIにアクセシビリティのレビューはできる? WCAGに基づいたAIによるデザインフィードバックの検証

この記事は、Goodpatch Advent Calendar 2025 24日目の記事です。 グッドパッチでエンジニアリングマネージャーをしている大角です。グッドパッチでは2024年に「アクセシビリティ推進プロジェクト」を立ち上げ、社内の有志でさまざまな取り組みを行ってきま…

実はあれもアクセシビリティ?! カーブカット効果が教えてくれること

字幕、メール、タッチスクリーンなど、実はアクセシビリティから生まれた身近な技術を紹介。カーブカット効果が示す、社会とビジネスへの価値とは。